猟銃等講習会 考査【所持の法令】練習問題
猟銃及び空気銃の所持に関する法令(全270問)
Q101.猟銃・空気銃の所持に関する法令所持許可を受けた猟銃や空気銃を廃棄した場合、その所持許可は失効する。
Q102.猟銃・空気銃の所持に関する法令所持許可を受けた猟銃や空気銃をなくしたり盗み取られたりした場合でも、その許可は失効しない。
Q103.猟銃・空気銃の所持に関する法令所持許可を受けた猟銃や空気銃の同一性を失わせる程度に改造した場合、その許可は失効する。
Q104.猟銃・空気銃の所持に関する法令猟銃や空気銃の所持許可が失効したときは、原則として住所地を管轄する警察署に速やかに所持許可証を返納するか、所持許可事項の抹消を受けなければならない。
Q105.猟銃・空気銃の所持に関する法令許可証に記載された一部の銃の所持許可のみが失効したときは、警察署において失効した銃の所持許可事項の抹消を受けなければならない。
Q106.猟銃・空気銃の所持に関する法令所持許可証の返納は、家族などの代理人が行ってもよい。
Q107.猟銃・空気銃の所持に関する法令所持許可を受けた人が亡くなった場合、その親族や同居人、家主が許可証を返納しなければならない。
Q108.猟銃・空気銃の所持に関する法令猟銃や空気銃の所持許可が失効した場合には、50日以内に改めて所持許可を受けるか、その猟銃や空気銃を譲渡又は廃棄するなどの措置をとらなければならない。
Q109.猟銃・空気銃の所持に関する法令所持許可が失効してから50日を経過しても引き続きその銃を所持している場合、不法所持となる。
Q110.猟銃・空気銃の所持に関する法令所持許可が失効してから50日を経過したときは、都道府県公安委員会は猟銃や空気銃の提出を命じることができる。
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