狩猟免許 練習問題集

猟銃等講習会 考査所持の法令】練習問題

猟銃及び空気銃の所持に関する法令(全270問)

Q141.猟銃・空気銃の所持に関する法令許可を受けた散弾銃の弾倉を3発以上装塡できるものに変更した場合、構造・機能の基準維持義務違反となる。

Q142.猟銃・空気銃の所持に関する法令故障した銃をそのまま放置していた場合、構造・機能の基準維持義務違反となる。

Q143.猟銃・空気銃の所持に関する法令銃の構造・機能の基準維持義務に違反した場合、所持許可を取り消されることがある。

Q144.猟銃・空気銃の所持に関する法令銃を改造し、口径を大きくした場合には、許可を受けた銃と同じ銃とは認められず、その時点で許可が失効し、不法所持となる。

Q145.猟銃・空気銃の所持に関する法令銃を改造し、銃身を極端に短くした場合には、許可を受けた銃と同じ銃とは認められず、その時点で許可が失効し、不法所持となる。

Q146.猟銃・空気銃の所持に関する法令猟銃や空気銃の所持者は、原則として許可を受けた銃を自ら保管しなければならない。

Q147.猟銃・空気銃の所持に関する法令銃を自ら保管する場合は、自分以外の者に所持させることのないようにしなければならない。

Q148.猟銃・空気銃の所持に関する法令ガンロッカーの鍵を家族に預けて管理してもらうことは、自ら保管していることになる。

Q149.猟銃・空気銃の所持に関する法令居宅内であっても、銃を壁に立てかけておくなど、家族等が自由に持ち出せる状態にしている場合には、自ら保管しているとはいえない。

Q150.猟銃・空気銃の所持に関する法令猟銃等保管業者に銃の保管を委託した場合、自ら保管する義務が免除される。