狩猟免許 練習問題集

猟銃等講習会 考査所持の法令】練習問題

猟銃及び空気銃の所持に関する法令(全270問)

Q241.猟銃用火薬類等に関する法令許可を受けた後に輸入しようとする火薬類の種類や数量を変更する場合は、新たに許可を受ける必要がある。

Q242.猟銃用火薬類等に関する法令許可を受けた後に実包を輸入する目的を変更する場合は、新たに許可を受ける必要がある。

Q243.猟銃用火薬類等に関する法令実包を輸入する場合の陸揚予定地を変更する場合は、新たに許可を受ける必要がある。

Q244.猟銃用火薬類等に関する法令火薬類を輸入したときは、許可申請をした警察署に輸入届を提出しなければならない。

Q245.猟銃用火薬類等に関する法令海外へ狩猟に行き、残弾を持ち帰る行為は輸入にはあたらないため、許可は不要である。

Q246.猟銃用火薬類等に関する法令猟銃用火薬類等は、譲受けの許可を受けた者が譲り受けて所持するとき等、法律で定められた一定の場合を除き、所持できない。

Q247.猟銃用火薬類等に関する法令狩猟者登録、鳥獣捕獲の許可を受けた者又は指定管理鳥獣捕獲等事業従事者証の交付を受けた者は、猟銃用火薬類等を無許可譲受数量の範囲内で譲り受けて所持することができる。

Q248.猟銃用火薬類等に関する法令火薬類を消費する必要がなくなったなどにより、残火薬を譲渡又は廃棄しなければならない場合に、その措置をするまでの間は、火薬類を所持することができる。

Q249.猟銃用火薬類等に関する法令法律で定められた一定の場合以外に猟銃用火薬類等を所持した者は、処罰される場合がある。

Q250.猟銃用火薬類等に関する法令実包又は空包については、合計800個以内であれば、自宅の堅固で施錠できる設備に保管することができる。