猟銃等講習会 考査【使用等の取扱い】練習問題
猟銃及び空気銃の使用、保管等の取扱い(全191問)
Q61.銃の種類等ライフル銃には、指先ほどの弾丸で巨大なゾウを倒すことができる威力を持つものもある。
Q62.銃の種類等散弾銃は、一粒一粒の散弾はライフル銃よりも威力が弱いものの、散弾が広範囲に広がるといった特徴がある。
Q63.銃の種類等空気銃は火薬を使わないため、人を傷つけるおそれはない。
Q64.銃の種類等銃の威力を過小評価することは絶対にあってはならない。
Q65.銃の種類等発射される弾丸によって人や動物などを傷つけるおそれがある場合には、これを危険範囲としなければならない。
Q66.銃の種類等発射された弾丸の飛翔距離は、追い風等の状況により通常よりもさらに遠くまで飛ぶ場合がある。
Q67.銃の種類等散弾銃の散弾の最大到達距離は、約515メートルとされている。
Q68.銃の種類等散弾銃でライフルドスラッグと呼ばれるものを使用した場合には、最大到達距離が約515メートルになる。
Q69.銃の種類等ライフル銃により発射された弾丸には、最大到達距離が約4,000メートルに及ぶものもある。
Q70.銃の種類等散弾銃の最大到達距離は、銃の番径ではなく、使用される散弾の号数によって決まる。
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