狩猟免許 練習問題集

猟銃等講習会 考査所持の法令】練習問題

猟銃及び空気銃の所持に関する法令(全270問)

Q181.猟銃・空気銃の所持に関する法令実包の管理状況を記載する帳簿に虚偽の記載をした場合、処罰される場合がある。

Q182.猟銃・空気銃の所持に関する法令実包の管理状況を記載する帳簿を3年間保存しなかった場合、処罰される場合がある。

Q183.猟銃・空気銃の所持に関する法令実包の管理状況を記載する帳簿には、ライフル銃については、実包の名称を記載する必要がある。

Q184.猟銃・空気銃の所持に関する法令実包の管理状況を記載する帳簿には、ライフル銃以外の猟銃については、実包の番径を記載する必要がある。

Q185.猟銃・空気銃の所持に関する法令実包の管理状況を記載する帳簿には、実包を消費した場所については、標的射撃の場合は射撃場の所在地と射撃場の名前を記載する必要がある。

Q186.猟銃・空気銃の所持に関する法令実包の管理状況を記載する帳簿には、実包を消費した場所については、狩猟の場合は狩猟を行った山野等に隣接する村落名等かメッシュ番号を記載する必要がある。

Q187.猟銃・空気銃の所持に関する法令射撃場で実包を消費したときは、帳簿に射撃場のレシートや射票等の消費した実包の数量を疎明する書面を添付しなければならない。

Q188.猟銃・空気銃の所持に関する法令射撃場のレシートや射票等帳簿の添付書類は、帳簿とともに保管しておく必要がある。

Q189.猟銃・空気銃の所持に関する法令実包の管理状況を記載する帳簿の添付書類は、検査の際に、直ちに示せるようにしておく必要がある。

Q190.猟銃・空気銃の所持に関する法令都道府県公安委員会は、猟銃や空気銃、実包等を保管している者に対し、保管の状況について必要な報告を求めることができる。