猟銃等講習会 考査【所持の法令】練習問題
猟銃及び空気銃の所持に関する法令(全270問)
Q191.猟銃・空気銃の所持に関する法令盗難の防止等のため、猟銃や実包の保管状況を調査する必要があるときは、警察職員はその保管場所に立ち入ることができる。
Q192.猟銃・空気銃の所持に関する法令立入りを行う警察職員は、保管設備や帳簿を検査し、関係者に質問することができる。
Q193.猟銃・空気銃の所持に関する法令警察職員の検査を正当な理由なく拒んだ者は、罰金に処せられる場合がある。
Q194.猟銃・空気銃の所持に関する法令都道府県公安委員会が必要と認めたときは、所持許可を受けた者に対し、住居を示す書類の提出など必要な報告を求めることができる。
Q195.猟銃・空気銃の所持に関する法令都道府県公安委員会が必要と認めたときは、所持許可を受けた者に対し、指定する医師の診断を受けることを命ずることができる。
Q196.猟銃・空気銃の所持に関する法令都道府県公安委員会は、所持許可を受けた者が粗暴な言動をとるなどして、欠格事由に該当する疑いがあると認めた場合、必要な調査を行う間、当該所持許可を受けた者に対し銃を提出させ、保管することができる。
Q197.猟銃・空気銃の所持に関する法令都道府県公安委員会は、欠格要件について必要な調査を行うまでの最大90日間、所持許可者から提出させた銃を保管できる。
Q198.猟銃・空気銃の所持に関する法令猟銃又は空気銃の所持者は、銃に取り付けて使用できる消音器を所持してはならない。
Q199.猟銃・空気銃の所持に関する法令猟銃又は空気銃の所持者は、実包又は金属性弾丸が6発以上(散弾銃は3発以上)装塡できる着脱式の弾倉を所持してはならない。
Q200.猟銃・空気銃の所持に関する法令猟銃又は空気銃の所持者は、一定の長さ以下の替え銃身を所持してはならない。
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