猟銃等講習会 考査【使用等の取扱い】練習問題
猟銃及び空気銃の使用、保管等の取扱い(全191問)
Q161.使用・保管等についての準則猟銃や空気銃を保管するためのガンロッカーは、材質、鍵等について一定の基準を満たす必要がある。
Q162.使用・保管等についての準則標的射撃や狩猟等を終了したときは、猟銃や空気銃から実包等を確実に抜いておかなければならない。
Q163.使用・保管等についての準則翌日に狩猟等に行くため銃を持ち出す予定がある場合には、実包を装塡したまま保管してもよい。
Q164.使用・保管等についての準則修理等のため銃砲店に銃を預けているときなど特別な場合を除き、許可所持者はその銃の保管について全ての責任を負わなければならない。
Q165.使用・保管等についての準則猟銃や空気銃の所持者は、たとえ家族であっても銃に触れさせることがないよう日頃から注意しておくことが大切である。
Q166.使用・保管等についての準則猟銃や空気銃の所持者で、特に子供のいる家庭では、子供が面白半分に銃を持ち出すことができないよう、確実に銃と鍵を管理する必要がある。
Q167.使用・保管等についての準則長期間自宅を留守にする場合など、銃を自ら保管することが困難な場合は、猟銃等保管業者に銃の保管を委託することが必要である。
Q168.使用・保管等についての準則ガンロッカーは、来客にもすぐ見えるような玄関等に設置するのがよい。
Q169.使用・保管等についての準則ガンロッカーは、柱や壁に固定して容易にガンロッカーごと銃を盗み出されないようにしなければならない。
Q170.使用・保管等についての準則法の基準に従って保管している銃であっても盗難の被害に遭う危険性がある。
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